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zoom RSS 屋久島6 白谷雲水峡

<<   作成日時 : 2009/08/29 19:16   >>

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盆フェス2009 第六話デス。
2009年8月12日 高塚小屋から白谷雲水峡のお話デス。


第一話 屋久島1 島へ はコチラ
第二話 屋久島2 テント惨敗 はコチラ
第三話 屋久島3 ヤクスギランド はコチラ
第四話 屋久島4 宮之浦岳 はコチラ
第五話 屋久島5 縄文杉 はコチラ







<アクセス編>
2009年8月9日
□アジトから屋久島
アジト界隈のとある駅(エアポートリムジン)→羽田空港(ANA)→鹿児島空港(南国交通バス)→
金生町バス停(徒歩)→鹿児島本港南埠頭(トッピー)→宮之浦港

□初日の宿泊地まで
宮之浦港バス停(種子島・屋久島交通バス)→合庁前バス停(徒歩)→番屋峯キャンプ場

2009年8月10日
□初日の宿泊地からヤクスギランド
番屋峯キャンプ場(徒歩)→安房バス停(種子島・屋久島交通バス)→屋久杉ランドバス停≪途中下車≫→
紀元杉バス停(徒歩)→淀川登山口 ⇒<ヤマノボリ編>

<ヤマノボリ編>blueshucreamのコースタイム入り
淀川登山口(15:10発) → (15:50着)淀川小屋 →小屋泊

2009年8月11日
淀川小屋(5:20発) → (6:50着)花之江河(7:10発) → (7:23通過)黒味岳分岐 →
(7:50着)投石平(8:00発〉 → (8:55着)最後の水場(9:00発) → (9:45着)宮之浦岳
☆登り合計4時間25分(休憩35分含む)
(9:45着)宮之浦岳(10:30発) → (10:50通過)焼野三叉路 → (11:25着)平石岩屋(11:40発) →
(12:10通過)第2展望台 → (12:25通過)第1展望台 → (12:45着)新高塚小屋(13:35発) →
(14:35着)高塚小屋 →テン泊
☆下り合計4時間50分(休憩1時間50分含む)
★合計9時間15分(休憩2時間25分含む)
♪休憩:花之江河(20分)投石平(10分)最後の水場(5分)山頂(45分)平石岩屋(15分)新高塚小屋(50分) 

2009年8月12日
高塚小屋(6:30発) → (6:40着)縄文杉(7:00発) → (8:30着)ウィルソン株(9:00発) →
(9:45通過)大株歩道入口 → (11:00着)楠川分かれ(11:20発) → (12:15着)辻の岩屋(12:40発) →
(12:45通過)辻峠 →(途中15分休憩) → (14:40着)白谷雲水峡バス停 ⇒<ヤマノボリ編 おしまい>
★合計8時間10分(休憩1時間50分含む)






朝は雨が降っていた。
昨日は夕日が綺麗に出てたから、
てっきり晴れかと思ってたのに。


ケド、好都合。
今日は白谷雲水峡を通って人里に下りる予定。
白谷雲水峡には陽射しは似合わないハズだから。


淀川登山口から宮之浦岳に登り、
ココ高塚小屋まで下りてきた場合、
下山ルートはふたつありマス。


一般に縄文杉登山と呼ばれるツアーで使われる
荒川登山口に向うルート。
それから、辻峠を越えて白谷雲水峡へ向うルート。


ボクらは、どうせなら白谷雲水峡も頂いてしまおう!
という安易な選択で予定を組んでいたケド、
白谷雲水峡へ行くには辻峠を超えなきゃいけない。
登るのはいい。


だけど、登るということは下りがセットでついてくる。
膝がもつだろうか…。


6:30に高塚小屋を出発。
あとで思うのだケド、もう1時間早く出発するべきだった。



画像




朝。
昨日と変わらず縄文杉は存在していた。
今日も20分ほど縄文杉を肌で感じ取り、
なにに対してってワケではないケド、
「来世で」と呟いた。



画像




↑縄文杉の展望デッキ
デッキの注意書きには一方通行とありました!
あとで出会った方から聞いた話では、
混雑時には写真一枚撮って終了!だそうデス。
感じる時間はなさそうデスね…。



画像




↑デッキに続く階段
この階段も一方通行デス。
写真は上り専用。
写真中央上あたりが縄文水を汲める水場デス。



縄文杉を後にして、ウィルソン株へ向いマス。
途中、大王杉、夫婦杉と名前をつけられた杉が続きマス。
うん。膝痛いデス。



画像

※アカレンジャー1号さ〜ん。2号デス。もしかして全く同じコスかな〜



ここいら辺もたくさんの人たちで埋まっちゃうのカナ。
縄文杉⇔ウィルソン株間はほとんどが整備された木道の階段。
歩きやすいのだケド、歩幅を決められちゃうのがキツイ…。



画像




ウィルソン株。
調べた時に目にしたこの名前。
今、現実にボクはその目の前にいマス。
初めて海外に降り立った時の感動に似てるかも。



画像




何度も目にした↑この構図。
撮らなきゃいいものを、やっぱり撮ってしまいマス。
石川五ェ門のセリフが頭を過ぎる…。



画像




アレ!?ボクの顔、ほとんどボケてないじゃん!
もうメンドクセーのでこのまま載せちゃいマス。
ま、どこにでもいる顔だから大丈夫。



で。もし出発が1時間早ければ、
ココでも新高塚小屋、高塚小屋に泊まった人意外はいなかったはず。
もっと、ウィルソン株の中で過ごせただろうな…、反省。
ウィルソン株へはお早めに!7時台なら大丈夫だと思いマス。



画像




案の定。
ウィルソン株から大株歩道入口までの間は、
たっくさんのガイドツアーの団体とすれ違いました。
なかなか進めません…。


ガイドさんの中には、
ごく少数だけれどボクら一般登山客を
"よそ者視"している方がいたように思いマス。
(ま、実際よそ者だし、ここでは書きません)


それに、膝けっこう痛いデス…。
実は、この時。
ボクの中では白谷雲水峡へは行かないで、
このままトロッコ道を進んで荒川登山口をゴール!
と、満場一致で可決してました(blueには伝えてない)。



画像




大株歩道入口からは延々とトロッコ道デス。
だけど、楠川分かれまでの間でほとんどツアーの方はいませんでした。
おそらくピークをちょうど登山道で迎えてしまったようデス…。



画像




画像




間もなく楠川分かれ、というトコロに三代杉がありました。
人間では絶対にあり得ない命のかたちデス。



画像




さて。
楠川分かれに着いた。
ここでトロッコ道の感想を一言。
きっと、歩いた人の大半は同じだと思いマス。



















長っ!



















正直言って、
屋久島を、アノ屋久島を歩いてる!って感情を
たっぷりプラス補正に加えたとしても、


トロッコ道はもう飽きた。


そして。blueは辻峠を越えたがっている。
越えないと"こけの森"には行けないとはいえ、
なんとも頼もしい限り。


膝は痛い。
blueは行きたがっている。
トロッコ道はもう飽きた。


ならば行かん!



画像




とは息巻いたものの。
やっぱしんどい…。
ただ、チープな表現で情けないのだケド、
"もののけ感"がとどまるところをしりません!


ボクは誤解をしていました。
白谷雲水峡が"もののけ感"の本場だと。
ケド、実際は違いマス。
この辻峠の辺り一帯が"もののけ感"MAXデス。



画像




辻峠を登りきる直前。
↑でっかなでっかな岩屋がありました。
たくさんの人が休憩していマス。


ボクらはちょっと先に会った水場付近でザックを降ろしました。
すると。


「へ〜、ここが犬神の棲んでる岩か」


画像






Σ(゚ロ゚*)!! モロか!?モロのコトなのか?





反対方向からやってきたオジサマのセリフを必殺盗み聞きデス。
知らなかった…。
もののけの森だけじゃなくてモロの棲家まであったのか!
モロの。ということはサンの。というコトに。


膝の痛みがなんだ!
来て良かった。
「黙れ。小僧!」このセリフがリフレイン。



画像




オフィシャルではないかもしれない。
誰が言い出したコトなのかも分からない。
ケド、説得力抜群の雰囲気だった。



画像




辻の岩屋から辻峠まではすぐでした。
ここから、森を見渡し、島の山々を一望できる太鼓岩に行けマス。
きっと行けば、素晴らしい景色だと思いマス。
ケド、ボクは"こけの森"を見下ろすコトはしたくなかった。
だから通過しました。
(今は、後悔してるケド…)



さて、ここからが一時期"もののけ姫の森"と呼ばれる場所デス。
何も書くコトはありません。
違うな。
何も書けるコトがありません。
なので、写真だけ少し紹介しマス。



画像




画像




画像




画像




画像




画像




画像




画像




白谷雲水峡にも多くの人が来ていました。
ただ少しきになったのは、森の中で立ち止まる人がいません。
どうやら一般的なコースとして太鼓岩の往復があるみたいだケド、
太鼓岩まではまっしぐらといった感じデス。


昔は"もののけ姫の森"という看板がどこかにあったらしいデス。
きっと、その時は看板の周りに人垣ができたのでしょう。


ボクは結局どこに看板があったのかは分かりませんでした。
どこを切り取ってみても森は森。
いままでに見たコトもないような、ふっかふかの苔。
何度も何度も立ち止まり、目を閉じました。



画像




白谷雲水峡にも名のある杉が生きていマス。
ボクは流石に膝に限界を感じて、入口への最短ルートを選びました。



コレでボクらの盆フェス2009<ヤマノボリ編>はおしまい。
最後まで読んで頂き、本当にありがとうございマス。
旅はあとちょっとダケ続きマスが、レポはここで閉めたいと思いマス。
みなさん、本当にありがとうございました!



画像







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コメント(12件)

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やっぱり参上!!

「もののけ姫の森」…空気が緑ですね。
北八ツと似たような、でも明らかに違うような…。
やっぱり自分で感じなきゃっ、ですね。

山や森に入ると、自分のストレスが薄れていくのがわかります。
でも、逆に、自然にダメージを与えているんだろうなとも思います。
私にできることは、できるだけ自然にダメージを与えないこと、
自然の中に身を置くことで、それを守ろうと思う気持を強くすることくらい。
難しいですね。
屋久島に行けたら、答えのきっかけが見つかる、そんな気がしています。

最後の写真、好きです。
ヤクシカは、アシタカが乗っていたヤックルに似てます。
blueさんはサンみたい。
すると、shucreamさんはアシタカかな?

今回のレポで、shucreamさん、blueさんといつかバッタリしても、
絶対にわかる、そう思えるようになりました。
写真を拝見したからということではなく…。

素敵なレポ、ありがとうございました。
毎日、楽しみでした。
何度も読み返しています。
そして、私もいつか。

ヒサ
2009/08/31 00:33
ヒサさん、おかえりなさい!
そして、全部読んでくれて本当にありがとうございマス。

実は、屋久島レポ。
途中でやめちゃおうか、と考えもしました。
ケド、ヒサさんが毎回暖かいコメントをくれたので、
最後まで(無理矢理だケド)書くコトが出来ました!

やっぱり考えちゃいマスよね。
山にダメージを与え、自分は癒される。
いいのかコレで?って悩みマス。
結局アクションを起こしていない自分。
ヒサさんなら、きっと屋久島できっかけを掴れるはず。

>それを守ろうと思う気持を強くすること
同感デス。そしていつか花粉症のように、
自分のキャパから思いが溢れるといいな。
どんな些細なコトでも癒されている恩返しはしたいデスね!

"もののけ姫の森"は道路が出来るまでは、
山の奥の奥の奥のほうに人知れず存在していたはず。
あの場所を守るなんらかの存在を感じました。
映画もののけ姫の舞台というのは嘘ではない気がしマス。

blueがサンでボクがアシタカ!?
とっても嬉しいデス。
いつかそうなれればいいと思いマス。
ケド、まだボクはタタラ場の人間デス。

ヒサさん、本当にありがとう!デス。
どこかで声をかけて頂くのが楽しみデス。
いつか行けるコトになったら、
いつでも言って下さいね。
役には立たないかもだケド、ありったけの情報を送りマス!
shu
2009/08/31 21:10
こんにちは〜!! 予算作成するふりしてこっそりコメント。 なんちって。

アカレンジャー1号です!! …て2号、カッコよすぎですがな!!
shuさんのはノースフェイスの新しいやつでしょうか?
ボクのはノースフェイス・レインテックスのかなり前のモデルです。
カッパはノースフェイスいいですよね!! アメオトコには最適です。
KAMIさんのは他メーカーのものですが、ボクのほうが汗っかきにもかかわらずノースフェイスは快適です。
(それ以外のカッパを知らないのでその2社だけでの比較の話です)

屋久島、ずっとテントだったのですね!! 海辺の熱帯夜、ロケーションとは裏腹の大変さ!! 
海辺のキャンプでテント張らずにタープの下で寝るという話を聞いたことがありますが、テントでは暑すぎるということなのかもしれませんね。

山登り編、うわー!! なんていうか!! やっぱり本土と全然違うね!!

おっと、これ以上今コメできなそう。続きはまたきます!!
ちょっと待っててね!!
HANZO
2009/09/01 10:28
続きです!!

神様が天の上から大岩を落としまくったようにみえますね!!
ドジョウ岩!! ちゃんと目やひげがあるのが可愛いです!!

>しんどかったり、楽しかったり。
>疲れたり、復活したり。

↑これ非常に的を射てますね!! このフレーズきにいっちゃいました!!
我がチームもいつもこんな感じです・笑

そして縄文杉…。 ボクもリアルに会って感じたいと思いました。
はるか昔から存在し続けている生命。それを前に何を感じるのかな?
できるだけオフシーズンに訪れたいです。(サラリーマンにはそれが難しいのですが)

最終日、こだまはホントにいるね!! 間違いなくいる! 多分屋久島だけでなく、本土にも必ずいる! いつの日かそれを感じ取れたらいいな!! と思いました。

なんか、ただの山登りではなく、神の世界を覗かせてもらった…そんな印象を受けました。 屋久島のレポは他にもいろいろあるのだろうけど初めにshuさんのレポを読んでとても良かったです!!
ここはハイシーズンに来ては感じ取れないものがたくさんある。
いつの日か、(定年後?) 必ず訪れたい!! そう思いました!!
HANZO
2009/09/01 12:51
HANZOさ〜ん。
こんばんは。
お仕事中?にありがとうございマス!
だいじょぶだったカナ?予算作成…。

ぜんぜんカッコよくないデスよ〜。
ズボンも履くとダボダボでみっともないんデス。
はい。ノースフェイスの2008年モデルだと思いマス。
ボクもレインテックスだと思うのでオソロレンジャー!
それでもボクは汗だくになっちゃうんだケド…。

なるほど!
タープの下で寝る方法があるのデスね。
確かにそれなら息苦しさを感じなそうデス!
といっても、タープ持ってなかった…。
また、海辺でキャンプの機会があったら買ってみマス!

二日目もテントの予定だったんだケド、
淀川小屋で張る場所がなかったため、
その夜は小屋泊まりでした〜。
三日目に高塚小屋でようやく快適なテン泊。
やっぱりテントは稜線のテン場がいいな〜。
というコトで、来週末HANZOさんの後を追いマス!

続きマス
shu
2009/09/02 21:14
HANZOさん、続きデス。

そうなんデスよ!
やっぱり、本土の雰囲気とは違ってました。
ところどころ似た感じはあるんだケド、
気候が全然違うからなのでしょうね〜。

岩は全くHANZOさんの言うとおり!
人の業ではありません。
成り立ちは調べてないケド、
どうしてあんなコトになってるか不思議デス。
ドジョウをはじめ、たっくさんのアートがあるので、
HANZOさんも訪れた際は探してみて下さいね!

ヤマアルキって、短い間にたくさんの感情が
生まれては消え、生まれては消え。
だからおもしろいのかもデスね。

ゼヒHANZOさんも感じてください!
確かにオフシーズンに行くのはむずかしいかもだケド、
縄文杉はハイシーズンでも泊まれば、
たっぷりと向き合うコトが可能だと思いマス。

もののけの森にも白谷山荘という小屋がありマス。
ココに泊まれば森貸切!ってのも可能だと思いマス。

1日目
淀川登山口に早朝タクシーで入り、
宮之浦岳を登って高塚小屋で1泊。
夜と早朝の縄文杉をたっぷり感じる。
2日目
高塚小屋から白谷小屋まで移動して1泊
夜と早朝のもののけの森をたっぷり感じる。
3日目
下山

日数的には贅沢だケド、
この歩き方ならハイシーズンでも問題なしデス。
こだまに会って来ちゃって下さい!

>初めにshuさんのレポを読んでとても良かったです!!
光栄デス!書いてよかった。そう思えました!
HANZOさん、ほんとにありがとう!デス。
shu
2009/09/02 21:29
shuさん&Blueさん。
まずは、すてきなレポをありがとぅ〜!!
いやぁ〜ほんまに行ってみたくなりましたっ!
と言うか、shuさんの数日前出発で、
行こうかと考えてんたんですが、お天気がイマイチで、
決行に至りませんでしたァ〜
でも、淀川から宮之浦のピストンのつもりやったんですヨ。
shuさんのレポを見せていただいて、白谷雲水峡まで、
絶対歩いてみたい〜!と思いました。
自分の目で見に行ってみたいと思いました。

おぉ!shuさんのデカザックに三脚が付いてるっ!
今回もおふたりの躍動感ある写真がたくさんあって、
楽しませていただきました!
ぽてと。
2009/09/04 00:17
ぽてと。さん、こんにちは〜!
いつもいつもお返事が遅くてゴメンナサイ。

>まずは、すてきなレポをありがとぅ〜!!
とんでもないデス。
こちらこそ、ありがとうございマス!
最近、みなさんのレポと比べてみて、
なんて役に立たないレポなんだ!と反省してマス。
写真も情報もかなり少ないな〜、と。

ぽてと。さんも予定組んでたんデスね!
天気は悩みどこデスね〜。
特に屋久島は雨の降らない日はないイメージがありマス。
ケド、熱帯の気候に近いのか、一日中降るコトって、
あんまりないのだそうデス。

レンタカーを借りれば、
淀川から白谷雲水峡までぶっ通す必要はないかもデス。
ケド、縄文杉に行かれるなら高塚小屋泊まりが
絶対絶対お勧めデス!

色々コースを考えたんだケド、
今回の歩き方だと、
・ヤクスギランド(+太忠岳)
・宮之浦岳
・縄文杉
・白谷雲水峡
と、メジャーなスポットを1泊2日で全て楽しめマス!
もし行かれる時が来たら、資料なんでも送りますので、
言ってくださいね〜。
shu
2009/09/07 11:50
ぽてと。さんへ つづきデス。

屋久島に限ったコトではないケド、
写真はほんとに参考程度デス。
実際に歩いてみたら全然違いマス!
ぽてと。さんと、とっさんさんが行かれるのを
楽しみにしてマス!

で。三脚。
重いんデスよね…。
軽い奴を買いたいケド、全く手が届かないデス。
自分の腕では今の三脚で満足するしかないし。
ケド、マイケル○ャクソンのシールが貼ってあって
お気に入りなので、がんばって担ぐコトにしマス!

はしゃいで、躍動感のある写真(ジャンプ)を撮ってたら
膝をやっちゃったんデスね、多分。
見て頂けて嬉しいデス!

ぽとて。さん、ありがとうございました〜!
shu
2009/09/07 11:58
屋久島6

shuさん、ありがとう。
屋久島を 宮之浦岳を こんなに素敵に紹介してくれて。
shuさんだからこそ伝えられたことが たくさんあるように思いました。
なんか うまくいえないけど レポを見てる時の私は 
間違いなくここに行っていました。写真の中に居ました。
だってほら・・・体の芯があったかくて  うっすら湿気も感じてるもの。

ありがとう。 
弱足ママ
2009/09/23 14:38
ママさん、ありがとうラスト!
いや、本当にありがとうございマス。
全部読んでくれて本当に嬉しいデス。
(かなり長くてゴメンナサイ)

ボク、いつも思うんデスが。
ボクのレポてガイド的な参考にはならないデスね…。
読み返してみると、ただの日記じゃん!って。
書きながら迷うんデス。
客観的情報を書いていくか、
主観的感情を書いていくか。
で、結局、ボクの思いを書いているのがほとんど。
なんとまあ、鏡を見るようなレポだコト…。

だから、そんな風に言って頂けると、
本当に嬉しいんデス。書いて良かったんだな、って。
だから、ママさん。
ボクのほうこそありがとう。
shu
2009/09/24 21:13
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Fred
URL
2017/07/27 23:04

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